「フォースリーン」とは、インド北部や南アジアに自生するコレウスフォルスコリというシソ科の植物の根から抽出された成分で、アデニル酸シクラーゼと呼ばれる酵素を刺激する働きを持ち、体内の代謝および食欲を調節し筋肉質を維持・増加させます。これによってエネルギー燃焼効率が上がり、太りにくい体質を作り出します
フォースリーンは2001年にアメリカの栄養補助食品業界で最も権威のあるニュートラコン会議において、体脂肪を除いた体重LBM(除脂肪体重)を増加させる機能が特に評価され最優秀新製品に選出されました。LBM値が上がる事はリバウンドや機能障害が起こるのを防ぎ、基礎代謝を高めることを意味します。今もっとも注目されているダイエット成分なのです。またその他の成分カルシウムやクロムが食欲中枢を正常に機能させ、各種ハーブ(緑茶、ロディオラロージー、ジンジャー等)がダイエット中のイライラを和らげ無理のないダイエットに導きます。